アイキララ使う時のひと工夫で実感のコツ

アイキララがどんなに良いものだったとしても、使い方を間違ってしまうと本来の良さを実感することができません。
「目の下に塗るだけでしょ?」
と思われるかもしれませんが、使う時のひと工夫で、より実感度が高まります!

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①つける前の「温め5秒」
まず、なじませる前にひと工夫が大事です。
1回分(1プッシュ)を手の甲にのせ、薬指の腹で押さえるようにしてクリームを5秒程度温めます。
手の甲で人肌に温めることで、肌への浸透(角質層まで)がよりアップします。

②なじませる時は「薬指の腹」
次はなじませる時のひと工夫です。
目の周りは皮膚が大変薄いため、ゴシゴシとお悩みの箇所に塗ってしまうのはNGです。
余計な力がかかりにくい、薬指の腹を使って、上からトントンと優しくなじませ、クリームがなじんで来たら、薬指の腹で外側に向かって優しくクリームを伸ばしましょう。

③使用は「毎日コツコツ」
肌の細胞が入れ替わる周期は約28日といわれています、そのため、ふっくらした明るい目元を手に入れていただくためには、肌の周期が3周する3か月以上はコツコツお使いいただくことをお勧めします。
朝・夜、1日2回の目元ケアとして毎日取り入れてみてください。

以上がアイキララを使う上での裏技とでもいうべき使用法です!
是非、ご自身でお確かめください。
詳細は下記の公式ページをご覧ください♪